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04/21 第10回「フランク永井歌コンクール」開催要綱
第10回「フランク永井 歌コンクール」記念大会 開催要綱    1、趣 旨 松山の宝、大崎の宝、日本歌謡界の宝であるフランク永井の歌コンクールを開催する。多くの人々が要望している... (続く)
10/22 第9回「フランク永井歌コンクール」結果発表
超大型で非常に強い台風12号が日本列島に近づいているようです。 フランクさんの故郷・大崎市松山も早朝から雨が降り続いています。 今日は一日中雨模様のようです。 この雨の中「フランク永井歌コンクール... (続く)
06/08 第9回「フランク永井歌コンクール」出場申込書
ご出場希望者の方はこの用紙をダウンロードして申し込みください。フランク永井歌コンクール出場申込書第9回.pdf ... (続く)
05/30 第9回「フランク永井歌コンクール」開催要綱
第9回「フランク永井歌コンクール」開催要綱 趣旨 松山の宝、大崎の宝、日本歌謡界の宝であるフランク永井歌コンクールを開催する。多くの人々が要望している、昭和歌謡界が誇る低音歌手フランク永井の歌を歌い、... (続く)
10/16 第8回「フランク永井歌コンクール」結果発表
昨日の第8回「フランク永井歌コンクール」予選会(出場エントリーは134組・予選会欠場8組)と、今日の決勝大会は両日とも最高のお天気に恵まれた本当の「歌コン日和」となりました。 昨日、予選会で選抜さ... (続く)

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フランク永井あれこれ~文四郎日記~
2018年4月21日
2018年4月14日
2018年4月 7日
2018年3月31日
2018年3月24日
2018年3月17日
2018年3月 3日
2018年2月24日

第10回「フランク永井 歌コンクール」記念大会 開催要綱

   

1、趣 旨

松山の宝、大崎の宝、日本歌謡界の宝であるフランク永井の歌コンクールを開催する。多くの人々が要望している、昭和歌謡界が誇る低音歌手フランク永井の歌を歌い、聞き、歌い継ぐことを通じて大崎市の地域づくりに大きく貢献していきたい。

 

2、主 催 

大崎市松山まちづくり協議会、フランク永井歌コンクール実行委員会


3
、後 援 

大崎市、大崎市教育委員会、ビクターエンタテインメント、日立市吉田正音楽記念館、吉田事務所、大崎市松山文化協会、大崎市松山観光協会、大崎商工会、鳴子温泉郷観光協会、大崎タイムス社、河北新報社、朝日新聞仙台総局、産経新聞社東北総局、毎日新聞仙台支局、読売新聞東北総局、KHB東日本放送、仙台放送、TBC東北放送、ミヤギテレビ、大崎ケーブルテレビ

(順不同)

4、協 賛
(株)一ノ蔵、仙台味噌醤油(株)、みどりの農業協同組合、(株)プロスパイン(順不同)

5、主 管 

フランク永井 歌コンクール実行委員会、大崎市松山まちづくり協議会教育文化部会

6
、日 時
  ○ 予選会 : 平成301020日(土)10時~1730 20名選出

 ○ 決勝大会: 平成301021日(日)10時~1230 20名で決戦

〇 10周年記念大会「グランドチャンピオン(GC)大会」:

平成301021日(日)13時~15

7、会 場   

大崎市松山体育館(住所:〒987-1304 大崎市松山千石字松山34-1
8
、応募方法 

フランク永井の曲(オリジナル曲)を歌唱する方は、どなたでも参加出来ます。
お申込みは、申込み用紙に歌唱曲名、住所、氏名他必要事項を記入し、現金書留に参加料、自前で用意したカラオケテープまたはCDを添えて事務局まで申込んで下さい。

(申込後の曲目変更はプログラム編成の都合上認められませんのでご留意下さい。)

過去大会優勝者の方々には申し込み用紙を送付致しますので必要項目(曲名は優勝曲)と「優勝時の思い出」を記入し、カラオケテープもしくはCDを添えて事務局までお申し込み下さい。

尚、テープ審査は行いませんので、くれぐれもカラオケテープ・CDに自分の歌声を吹き込まないで下さい。

 

9、参加料    ○ 4,000(デュエットの場合は、5,000円)

        〇 出場申込書は第9回歌コンと同じです。

 

10、応募期限  ○ 平成3071日(土)から平成30831日(木)まで。

         ○ 先着110組で締め切りとします。 例年より少なくなります。

 

11、申込み先(事務局)
   9871304 大崎市松山千石字広田30 松山総合支所第二分庁舎内      
     フランク永井 歌コンクール実行委員会事務局 

TEL: 09014920438(松元)0229-25-4774(浅野、片岡)

 

12、審査選考 

予選会 :フランク永井の曲2番までを歌唱審査し、20組を選びます。

決勝大会:予選会と同じ曲を2番まで歌唱審査し、入賞者を選びます。

GC大会:第一回~代10回までのチャンピオン10名で優勝曲を2番まで歌唱し入賞者を

選びます。

13、審査員の先生方

審査員長: ビクター歌謡音楽研究会 東京本部特別講師 白井伸幸先生

審査員 : 県内の作曲並びに編曲家 大森一夫先生・千葉有一先生

 

14、表 彰

10回決勝大会
    優 勝 : 1名   賞状 トロフィー 副賞 

    準優勝 : 1名   賞状 トロフィー 副賞
    第3位 : 1名   賞状 トロフィー 副賞

    特別賞 : 若干名  賞状 トロフィー 副賞
    参加賞 : 出場者全員

   GC大会

    優 勝 : 1名   賞状 トロフィー 副賞 

    準優勝 : 1名   賞状 トロフィー 副賞
    第3位 : 1名   賞状 トロフィー 副賞

    参加賞 : 出場者全員


15
、入場券 

  • 予選会券 500
  • 決勝大会 1,200(当日1,400
  • 共通券(予選会&決勝大会GC大会まで)1,600

 

16、その他 

・参加申込者には、応募締め切り後915頃に案内状(連絡事項)をお送り致します。

・審査結果に関してのお問い合わせについては、一切お受け致しませんのでご了承願います。

超大型で非常に強い台風12号が日本列島に近づいているようです。

フランクさんの故郷・大崎市松山も早朝から雨が降り続いています。

今日は一日中雨模様のようです。

この雨の中「フランク永井歌コンクール」会場・大崎市松山体育館まで足を運んでくださる皆様方には心より感謝を申し上げます。

くれぐれもご自宅へ戻るまでお気をつけて頂きたいと思います。

昨日の第9回「フランク永井歌コンクール」予選会には137組・141名がエントリーし、県外からの出場は41組でした。

女性の出場が目立つ歌コンとなりました。

選抜された30組の決勝大会出場者のうち、県外出場者は13組となりました。

選挙あり、台風12号の上陸ありと、第9回「フランク永井歌コンクール」は印象深いコンクールとなりそうです。

尚、本日はBS11(イレブン)のTVクルーが取材で会場入りしておりました。

今日の様子などが後日編集されてTV放映されることになっています。

TV放映日時は下記のとおりです。

番組名:「あのスターにもう一度逢いたい」
フランク永井特集

放映日時:BS11(イレブン)
10月31日(火)
20:00~20:54

<審査結果発表>

優 勝  武田夏子 大崎市古川 「公園の手品師」

準優勝  今野中道 仙台市   「冬子という女」

第3位  岡田順介 千葉県佐倉市 「こいさんのラブ・コール」

特別賞  神永世四郎 茨城県笠間市 「夜霧に消えたチャコ」

       屏 幸恵  福岡県苅田町 「初恋の詩」

      古川和男  仙台市  「羽田発7時50分」

 

 

第8回優勝者 宮城県仙台市 川村忠洋

 

私は両親の影響で、テープレコーダーから流れるフランク永井さんの歌を聴いて育ちました。

第1回のコンクールでは「おまえに」を歌い、その後も毎年違う曲を歌うことを心掛けてきました。それはフランク永井さんの歌のジャンルがとても豊富であり、その1曲1曲にチャレンジしていくことが自分の歌の上達にも繋がると思ったからです。

私には少々難易度が高いな、と思う曲を敢えて選び、本番までに仕上げていく過程はとても有意義でした。

昨年の第8回コンクールの直前に父が入院した際には、出場を辞退することも考えましたが、両親の後押しもあり出場を決断できました。優勝という結果を持ち帰ることで私自身が思っていた以上に両親を喜ばせることができ、とても嬉しく思っております。

9年前のある日、思い切って第1回コンクールに申し込みをしたことが、私にとってこんなにも素晴らしい人生の1ページに繋がりました。チャレンジすることの大切さを改めて感じるとともに、この機会をくださったフランク永井さんには感謝の気持ちでいっぱいです。

また、副賞で頂きました品川ヤイさん作の鉛筆画は、いつか優勝して部屋に飾りたいという思いで毎年コンクールに臨んでいましたので、私の最大のモチベーションを引き出してくれたと感謝しています。本当にありがとうございます。

そして、毎年とてもいい雰囲気の中で歌わせて頂きました実行委員会の皆様方、温かく迎えてくださいました松山の方々にも心より感謝申し上げます。

これからもフランク永井さんの名曲の数々を歌い継いでいきたいと思います。

ご出場希望者の方はこの用紙をダウンロードして申し込みください。

第9回「フランク永井歌コンクール」開催要綱

  1. 趣旨

松山の宝、大崎の宝、日本歌謡界の宝であるフランク永井歌コンクールを開催する。多くの人々が要望している、昭和歌謡界が誇る低音歌手フランク永井の歌を歌い、聞き、歌い継ぐことを通じて大崎市の地域づくりに大きく貢献していきたい。

 

  1. 主催

大崎市松山まちづくり協議会 フランク永井歌コンクール実行委員会

 

  1. 後援

大崎市、大崎市教育委員会、ビクターエンタテインメント、日立市吉田正音楽記念館、吉田事務所、大崎市松山文化協会、大崎市松山観光協会、大崎商工会、鳴子温泉郷観光協会、大崎タイムス社、河北新報社、朝日新聞仙台総局、

産経新聞社東北総局、毎日新聞仙台支局、読売新聞東北総局、KHB東日本放送、仙台放送、TBC東北放送、ミヤギテレビ、大崎ケーブルテレビ(順不同

 

4.協賛

㈱一ノ蔵、仙台味噌醤油㈱、みどりの農業協同組合、㈱プロスパイン(順不同)

 

5. 主管

フランク永井歌コンクール実行委員会 

大崎市松山まちづくり協議会教育文化部会

 

6.日時 

予選会    平成29年10月21日(土) 午前10時~

決勝大会   平成29年10月22日(日) 午后12時30分~

 

7、会場  大崎市松山体育館 住所:〒987-1304大崎市松山千石字松山34-1

 

8.応募方法

フランク永井の曲(オリジナル曲)を歌唱する方は、どなたでも参加出来ます。お申込は、申込用紙に歌唱曲名、住所、氏名他を記入し、自前で用意されましたカラオケテープを伴奏に歌い、予選会審査を受けて頂きます。

尚、テープ審査は行いませんので、くれぐれもカラオケテープに自分の歌声を吹き込まないで下さい。

現金書留に参加料、カラオケテープを添えて事務局まで申し込み下さい。

(申込後の曲目変更は、プログラム編成の都合上出来ませんのでご留意下さい。)

 

9.参加料     4,000円(デュエットの場合は5,000円

 

10.応募期限 平成29年7月1日から平成29年8月31日まで。

先着130組で締め切りとします。(応募者への連絡は平成29年9月末に封書にて送付します。)

 

11.申込先(事務局)〒987-1304大崎市松山千石字広田30 

大崎市松山総合支所第二分庁舎 フランク永井歌コンクール実行委員会

℡:090-1492-0438(松元)

 

12.審査選考

予選会:フランク永井の曲2番までを歌唱審査し、30組を選出します。

決勝大会:予選会と同じ曲を2番まで歌唱し、入賞者を選びます。

 

13.審査委員の先生方

審査委員長:ビクター歌謡音楽研究会東京本部特別講師 白井伸幸先生

審査委員 :県内の作曲並びに編曲家 大森一夫先生・千葉有一先生

 

14.表彰

優 勝     1名   賞状 トロフィー    副賞

準優勝     1名   賞状 トロフィー    副賞

第3位     1名   賞状 トロフィー    副賞

特別賞     若干名  賞状 トロフィー    副賞

参加賞     出場者全員

 

15.入場券  1,000円(当日券1,200円

予選会券  500  円 共通券(予選&決勝大会)1,300 円

 

昨日の第8回「フランク永井歌コンクール」予選会(出場エントリーは134組・予選会欠場8組)と、今日の決勝大会は両日とも最高のお天気に恵まれた本当の「歌コン日和」となりました。

昨日、予選会で選抜された30組は、県外出場者が15組、県内出場者が15組となりました。

なかでも、歌唱力を要する曲「妻を恋うる唄」が8組も選ばれていますが...歌唱レベルが高い大会であることの現われなのでしょうか?

いつも舞台の中央で出場者を見守り、微笑んでいるフランクさんの遺影の写真は一層晴れやかにみえます。

出場して下さった方、会場へ足を運んで下さった方、この歌コンにご協力をして下さった多くの皆様方にフランク永井歌コンクール実行委員会より心より感謝を申し上げます。

<審査結果発表> 

優 勝    川村忠洋  宮城県仙台市  妻を恋うる唄      

準優勝   富田いづみ  愛知県安城市  初恋の詩

第三位   佐藤宏実知 秋田県由利本荘市 君恋し

特別賞   伊達錦之助 宮城県富谷市  冷たいキッス

        松川好孝  宮城県仙台市    おまえに

        遊佐恒義  茨城県水戸市  夜霧の第二国道

ご挨拶

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第8回「フランク永井歌コンクール」を多くの方々のご支援により開催する運びになりました。
本年は大崎市が誕生して10年になりました。
平成18年に大崎市が誕生し「地域のことは地域で考え、地域で解決する」ために、まちづくり協議会が発足しました。
松山地域は、5部会、1委員会制で、部会は、関連する各種団体からの推薦と公募で構成しました。
事業計画は「地域の伝統や文化、地域性の継続や課題」とその解決方法について討議し、出された課題について優先順位をつけ、事業化をはかりました。
松山地域は歴史の町ですが知名度が低く、松山出身で、昭和の歌謡界を代表するフランク永井さんの歌を歌うコンクールを開催することにしました。
数か月で準備をし、第1回を平成20年3月に開催しました。
立派なホールもなく、地元での開催と良い音響にこだわりました。
賞品は地場産品とし、運営は述べ150名以上のボランティアで行っています。
松山公民館2階ホール(定員300名)で実施、出場者も大崎市を中心に宮城県内を対象に考えましたが、インターネットやマスコミに取り上げられ、県内だけでなく、東京、盛岡からも申し込みがありました。
第2回からはコンクールに全国から出場してもらうために、会場を松山体育館に変更し、審査委員長にビクターから白井伸幸先生を派遣してもらいました。
第2回の準備期間にフランク永井さんが逝去され、偲ぶ会を松山で開催、マスコミに取り上げられ、第2回に県外からは20名以上の出場者があり、島根県の青山譲二さんが優勝しました。
第4回(平成23年3月)は、開催1週間前に東日本大震災があり1年間延期しました。
また3月では会場が寒いので、第6回からフランク永井さんの命日の10月にしました。
回を重ねるごとにレベルが上がり、地元出場者の努力の成果が現れているようです。
今後は地域の活性化とフランク永井さんの歌を歌い継ぐために、若い世代に広げる活動と知名度を高め、定住人口と観光をベースに交流の人口を増やす活動をしていきます。

第7回優勝者 宮城県大崎市松山 高橋ひとみ

歌手に憧れていた子どもの頃、テレビで見るフランク永井さんは大スターで、都会や大人の世界を思わせるその雰囲気に「ドキドキ」して見ていたのを覚えています。
縁あって松山に住むことになり、フランクさんの歌声がとても身近なものになりました。
大人になって改めて「魅惑の低音」と称されるその素敵な歌声に感動したものです。
地域を挙げて開催する「歌コン」は毎年ファンとして観覧していました。
歌コンでフランクさんのたくさんの曲を聴くと、その曲数の多さ、ジャンルの多彩さに驚きました。
なかでも「君恋し」の洗練された歌詞と、女心ともとれる心情、メロディーに引き込まれ、この曲で自分も挑戦したいと思うようになりました。
地域の話題になればと思い、思い切って第6回コンクールに出場したところ、なんと準優勝をいただきました。
昨年の出場はとても悩みましたが、家族の後押しもあって再度挑戦しました。
地域の皆さんに応援していただき、結果いただいた「優勝」は本当に光栄なことです。
ハイレベルだと言われるこの大会で優勝したことは大きな自信になります。
この一年、ありがたいことに、イベントなどの人前で歌う機会も多くいただきました。
これからも一ファンとして微力ですが、フランクさんの素敵な歌を歌い続けていきたいと思っています。

ご出場希望者の方はこの用紙をダウンロードして申し込みください。

フランク永井歌コンクール出場申込書.pdf

第8回「フランク永井歌コンクール」開催要綱

  1. 趣旨

松山の宝、大崎の宝、日本歌謡界の宝であるフランク永井歌コンクールを開催する。多くの人々が要望している、昭和歌謡界が誇る低音歌手フランク永井の歌を歌い、聞き、歌い継ぐことを通じて大崎市の地域づくりに大きく貢献していきたい。

 

  1. 主催

大崎市松山まちづくり協議会 フランク永井歌コンクール実行委員会

 

  1. 後援

大崎市、大崎市教育委員会、ビクターエンタテインメント、日立市吉田正音楽記念館、吉田事務所、大崎市松山文化協会、大崎市松山観光協会、大崎商工会、鳴子温泉郷観光協会、大崎タイムス社、河北新報社、朝日新聞仙台総局、

産経新聞社東北総局、毎日新聞仙台支局、読売新聞東北総局、KHB東日本放送、仙台放送、TBC東北放送、ミヤギテレビ、大崎ケーブルテレビ(順不同

 

4.協賛

㈱一ノ蔵、仙台味噌醤油㈱、みどりの農業協同組合、㈱プロスパイン(順不同)

 

5. 主管

フランク永井歌コンクール実行委員会 

大崎市松山まちづくり協議会教育文化部会

 

6.日時 

予選会    平成28年10月15日(土) 午前10時~

決勝大会   平成28年10月16日(日) 午后12時30分~

 

7、会場  大崎市松山体育館 住所:〒987-1304大崎市松山千石字松山34-1

 

8.応募方法

フランク永井の曲(オリジナル曲)を歌唱する方は、どなたでも参加出来ます。お申込は、申込用紙に歌唱曲名、住所、氏名他を記入し、自前で用意されましたカラオケテープを伴奏に歌い、予選会審査を受けて頂きます。

尚、テープ審査は行いませんので、くれぐれもカラオケテープに自分の歌声を吹き込まないで下さい。

現金書留に参加料、カラオケテープを添えて事務局まで申し込み下さい。

(申込後の曲目変更は、プログラム編成の都合上出来ませんのでご留意下さい。)

 

9.参加料     3,000円(デュエットの場合は4,000円

 

10.応募期限 平成28年7月1日から平成28年8月31日まで。

先着130組で締め切りとします。(応募者への連絡は平成28年9月末に封書にて送付します。)

 

11.申込先(事務局)〒987-1304大崎市松山千石字広田30 

大崎市松山総合支所第二分庁舎 フランク永井歌コンクール実行委員会

℡:090-1492-0438(松元)

 

12.審査選考

予選会:フランク永井の曲2番までを歌唱審査し、30組を選出します。

決勝大会:予選会と同じ曲を2番まで歌唱し、入賞者を選びます。

 

13.審査委員の先生方

審査委員長:ビクター歌謡音楽研究会東京本部特別講師 白井伸幸先生

審査委員 :県内の作曲並びに編曲家 大森一夫先生・千葉有一先生

 

14.表彰

優 勝     1名   賞状 トロフィー    副賞

準優勝     1名   賞状 トロフィー    副賞

第3位     1名   賞状 トロフィー    副賞

特別賞     若干名  賞状 トロフィー    副賞

参加賞     出場者全員

 

15.入場券  1,000円(当日券1,200円

予選会券  500  円 共通券(予選&決勝大会)1,300 円

 

16.その他

参加申込者には、応募締め切り後に案内状(連絡事項)をお送りします。

☆審査結果に関してのお問い合わせについては一切お受け致しませんのでご了承願います。

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